渋谷の高級デリヘルでは体験できない「温泉コンパニオン」のサービス

温泉街のというと語弊があるのかもしれませんが、あの宴会の時などに呼ぶコンパニオンは風俗営業の渋谷高級デリヘルの方になるのでしょうか?気分良く遊んだんで別にどうでもいいことなのですが、ちょっと気になりました。というのもかなりサービスが濃厚なんですよ。

胸も揉ませてくれるし、パンツも脱がさせてくれる。といってもパンツを何枚も履いているので、だれそれ脱がしても、らっきょみたいになんにも出てこないんですけどね。トップレスになっているコンパニオンさんもいました。それまで宴会のコンパニオンさんといえば、お酌してくれてお話ししてといった雰囲気で、普通のスナックなんかの女性とあまり変わらない感じだったのに、こんかいはすごかったです。

たしか先輩が「スーパーコンパニオンにしよう」といっていましたので、過激さが売りのコンパニオンさんたちだったのかもしれません。風俗顔負けのサービス内容でした。いつものコンパニオンさんたちよりも年齢層が若干上のような気もしました。ただ阿吽の呼吸というか、チームプレーも鮮やかで、お客さんを楽しませることには長けていたように思います。

その後、気があったんでしょうね、先輩の何人かとそのコンパニオンさんたちは消えてゆき、どうも近くのホテルでイイコトでもしたみたいです。そういう事もしてくれるのかと、ちょっと羨ましくなりましたが、それが接待メニューに入っているわけはないでしょうから、なんというか、自由恋愛?そんなところなんでしょう。

私が今回は会計報告書などを作る係になっていたので、そのコンパニオンさんの値段を見てみましたが、いつものコンパニオンさんよりは高かったと思います。「あれだけ座持ちしてくれたんだから、それも当然だな」と思いつつ、チップなども貰っていたので、1回の座持ちでは案外稼ぐんだろうなぁと、ぼんやり考えました。

どんな世界でもプロフェッショナルというのはいるものですね。いつものコンパニオンさんよりも、面白かったのは確かです。羽目を外すときには最適かもしれません。ただ今回は男ばかりでしたからいいのですが、女性がメンバーに居るときは無理ですね。きっと引かれてしまいます。

いつものコンパニオンさんたちは、近くのスナックとかから派遣されていて、宴会の後は自分の働いているスナックやラウンジなどに「良かったら来て下さい」といった感じで誘ってくれていました。それが営業の一環なんでしょうけど、今回のコンパニオンさんたちはそれがなかったですね。